2015年11月11日水曜日

べっぴんさん狂騒曲(別題:せんきちのトンチキ東京ツアー)再び

〔しようもない日常〕〔べっぴんさん〕〔ディーピカー・パードゥコーン〕〔Deepika Padukone〕


"Tamasha"予告編。
今回のべっぴんさんの役名はTara。
たまちゃんじゃないよ。


どうも。
トド@ご無沙汰しちゃってごめんなさいです。
相変わらず、生活に追われておりました。

さて。

11月27日公開の映画"Tamasha"の撮影のため、われらが べっぴんさんことディーピカー・パードゥコーン(Deepika Padukone)嬢が東京にやってきたのは、今年4月のこと。
そのさいの不肖せんきちの勘違いおバカ騒動は、以前こちらでもまとめました。

そして。

9月に入り、産経新聞に今回の東京ロケに関する記事が掲載され、撮影が行われたのが東京国際フォーラムと新宿副都心であることがわかったものの、具体的にどのあたりなのかは依然不明のままでした(広いからねー)。

が。

先月30日、まずこちら↓の写真が流出、どうやら東京国際フォーラムガラス棟(首長竜みたいな建物ね)の渡り廊下で撮影が行われていたらしいことがわかりました。

 
 
というわけで、翌日『マルガリータで乾杯を!』を観た後、さっそく現地に足を運んだ不肖せんきち、ガラス棟とホール棟を結ぶ渡り廊下があやしいのではないかと思い、そこをパチリ!と撮影したのですが(下の写真)、



昨日になって別の新しい写真↓が流出(プロポーズシーン!らしいです)、



わたすの当初の見立ては全くの外れで、 ガラス棟内部の渡り廊下(下の写真)であることが判明しました。




てなわけで、即断即決即実行!とばかりに本日現場へ急行、仕切り直しの再調査を行ったところ、5階と6階、2ヶ所ある渡り廊下のうち、どうも6階のそれがクサいとうことがはっきりといたしました。
で、パチリ!と撮影したのが下の1枚。



もうちょっと右に寄って撮ればよかったのですが、立ち入り禁止エリアとの境目あたりだったので、これがギリギリでした。すんません。



↑上の写真は、実際にべっぴんさんが立っていたであろう渡り廊下。
現在は立ち入り禁止となっていますが、ここに彼女が立っていたと思うだけで、不肖せんきち、胸がいっぱいになりました。



今回、撮影中のべっぴんさんに会うことはできませんでしたが、わたすが生まれ育ったふるさと東京にはるばるインドからべっぴんさんがやって来てくれたこと、そして撮影を行ってくれたことに対して感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとうべっぴんさん。

会えなくても幸せです。

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