2005年2月8日火曜日

喜馬拉亞星 (Himalaya Singh)

〔えいが〕



2005年、香港(中國星・一百年電影・銀都)。韋家輝監督。劉青雲、鄭中基、張柏芝、吳鎮宇、應採兒主演。

お友達のお付き合いで観ました、首映禮で。
参加賞(薬用石鹸ミューズみたいな液体石鹸とハンドクリーム)貰ったので、ウッハウハ。
ついでにお友達の分も横取りして、も一つウッハウハ。
でも、寒かったよ、冷房効きすぎで。
寒波来てたんだから、止めろよ、冷房。

さて、映画の内容は、お友達のサイトでお楽しみ下さい(すんません、リンクはらせて頂きました)。

いやあ、笑いました。
しかし、あのオチは・・・・わけわからん。
いきなりレインボーマン(うそうそ)。
インドでロケしたのに、歌と踊りが一つも無いのはやっぱ香港映画だからか。
香港映画も、昔は何かといえば歌って踊っていたのになあ。

鎮宇のたけし(北野さんね)、特長つかんでましたわ。
交通事故後のたけしだったけど。
タケちゃんマンもやってくれそうだ、あれなら。
そういえば、謝賢(のまね)もそっくりだったっけな。

とりあえず、セシリア(彼女は孔雀だったのか?)のエッチなキスシーン(なぜか、むくつけきインド男に変身!)が楽しめました。って、あんた、何観てたんだよ!

あまりにも取り留めのない感想なので、お詫びのしるしにこれでもどうぞ。

(於:UA朗豪坊〔首映禮〕)

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